工務店・一人親方・建設業 専用

「黒字なのに金がない」を終わらせる。
現場ごとに利益が見える、資金繰りが読める。

見積・請求・入金・出金・資金繰り予測まで、これ一本。どんぶり経営を卒業し、黒字倒産を防ぐクラウド管理システムです。

資金ショート

事前に警告

黒字倒産を防ぐ

原価率・粗利

自動算出

現場ごとに見える

見積〜入金

現場単位で一元

Excel卒業

一人親方プラン

月 ¥19,800

全機能・縛りなし

— 課題 —

こんな悩み、思い当たりませんか

01

請求書はExcel、見積はまた別のExcel。入金確認はネットバンキングを手動で見るしかない

02

「今月いくら入ってくる?」と聞かれても、すぐに答えられない

03

取引先によって支払いサイトがバラバラで、いつ入金されるか毎回手計算

04

先月完工した現場、結局いくら儲かったのか正確には分からない

05

材料費や外注費がかさんで、気づけば赤字になっていた現場があった

06

黒字のはずなのに、月末の支払いで通帳が一気に減って不安になる

— 解決 —

解決策は「現場単位で数字を束ねる」こと

見積・請求・入金・出金を現場(案件)ごとに紐づけ、取引先の締め日・支払サイトから入金予定日を自動計算。月末残高を先々まで予測して、資金が不足しそうな月を前もって警告します。さらに現場ごとに実行予算と実績原価を対比し、原価率・粗利率を自動で表示。どんぶり勘定から卒業できます。

— 特長 —

5つのチカラ、建設業の実務に直結

資金ショートを事前に検知(最大の売り)

入金予定と支払予定から月末残高を自動予測。残高が危険水準を下回る月を前もって警告するので、黒字倒産を防げます。

現場ごとの粗利率がリアルタイムで見える

実行予算と実績原価を対比し、原価率・粗利率を自動算出。予算を超えた現場は即アラート。利益が出ているか一目で分かります。

見積・請求・入金を現場単位で一元管理

着手金・中間金・完成金の分割請求にも対応。見積書・請求書はそのままPDFで発行でき、工事写真台帳のPDF出力もできます。

取引先ごとの締め・支払を一度設定すれば自動計算

「末締め翌月末払い」「20日締め翌々月10日払い」などをそのまま登録するだけ。入金予定日の手計算から解放されます。

現場からスマホで。今のExcelは捨てなくていい

クラウドなので現場からでも確認可能。これまで使ってきたExcelのデータは、CSVで一括取り込みできます。

— 比較 —

「資金繰りで選ぶ」なら、こう違う

大手システムは多機能で高額。建設の資金繰り・原価に絞ると、こう変わります。

 Excel管理大手システム(参考)現場の黒字番
資金繰り予測手計算・勘弱い/オプション◎ 月末残高を自動予測
原価管理(予算vs実績)現場ごとに別表高機能だが複雑◎ 予算超過を即アラート
入金予定日の計算手計算対応◎ 締め日から自動
導入費用12〜57万円〜サブスク3万円〜
使いやすさ属人化しやすい多機能で持て余す◎ 必要な機能だけ

— 料金 —

料金プラン

工事1件は数百万〜数千万。1現場の赤字を防ぐ・資金ショートを1回避けるだけで、十分に元が取れます。

一人親方プラン

月 ¥19,800 /初期 ¥80,000


資金繰り予測・原価管理・見積請求まで全機能

初期設定・既存Excelデータ移行サポート込み

最低契約期間なし・いつでも解約OK

保守サポート込み(メール・チャット)

解約時は全データを書き出してお渡し

— 社員数名〜の工務店に —

会社プラン

月 ¥39,800 /初期 ¥150,000


一人親方プランの全機能+複数ユーザー対応

社長・事務・職人で権限を分けて利用

初期設定・データ移行・操作研修込み

最低契約期間なし・いつでも解約OK

優先サポート

売り切りプラン

¥500,000〜980,000 /買い取り(内容による)


標準構成 ¥500,000:構築・初期設定・データ移行・操作研修・3ヶ月伴走込み

フルカスタム ¥980,000:御社の業務に合わせた個別カスタマイズ・帳票調整込み

自社の資産として計上可(減価償却対象)

任意保守 月¥9,800(法定改修・サポート)

データは貴社が保有・第三者提供なし

⚠ 建設業の事業者向けサービスです。無料デモ・初回オンライン相談(30分)無料・既存ExcelデータのCSV取り込みサポート(初回無料)。最低契約期間はなく、いつでも解約できます。表示は税抜です。/ カスタマイズ(独自帳票・特殊な計算・外部連携など)は別途対応:軽微 ¥30,000〜・機能追加 ¥100,000〜・連携/大型は別途見積。まずは無料相談で「標準で対応できるか」を切り分けます。

— 編集後記 —

建設業の現場の声から生まれました。

「現場の黒字番」は、実際に建設業を営む現場の困りごとから生まれました。

見積も請求もExcelでバラバラ、入金がいつ入るか分からない、現場ごとの利益も見えない——。どんぶり経営の不安を、数字で見える化したい。その切実な声が出発点です。

大手の多機能システムではなく、「建設業が本当に毎日使う部分だけを、シンプルに、安く」。現場で使えることだけを徹底して形にしました。

目的はただひとつ。「黒字なのに金がない」を防ぎ、社長が数字に追われず本業に集中できるようにすることです。

FAQ

よくある質問

各質問をタップ/クリックすると回答が開きます。

Q1パソコンが苦手でも使えますか?

はい。建設業の方が毎日使う機能だけにしぼり、画面はシンプルにしています。導入時に初期設定と使い方のサポートを行いますので、Excelが使える方ならまず問題ありません。

Q2今までExcelで管理してきたデータは移せますか?

はい。取引先・案件・請求・出金などをCSVで一括取り込みできます。初回の取り込みは無料でサポートします。

Q3途中で解約できますか?縛りはありますか?

最低契約期間はありません。いつでも月単位で解約できます。解約時はデータをCSVですべてお渡しするので、持ち出しも自由です。

Q4解約したらデータはどうなりますか?

解約時にCSV形式で全データをエクスポートしてお渡しします。お客様のデータはお客様のものです。

Q5セキュリティは大丈夫ですか?

通信は暗号化され、データは国内リージョンのクラウドに保存します。会社ごとにログインを分け、第三者へのデータ提供は行いません。

Q6現場(スマホ)からも見られますか?

はい。クラウドなのでスマホからでも資金繰りや案件の状況を確認できます。

Q7サブスクと売り切り、どちらがいいですか?

初期費用を抑えたい・まず試したいならサブスク、長期利用が決まっている・資産として計上したいなら売り切りが向いています。サブスクから始めて後から切り替えのご相談も可能です。

Q8まず試してから決められますか?

はい。実際に動くデモをご用意しています。資金繰りグラフや原価管理の画面を見てから、ご判断ください。無理な勧誘はしません。

まず、動くデモを見てください。

「ウチだといくら浮く?」は、導入効果シミュレーター(kensetsu-juchu-kanri.vercel.app/roi)でその場で試算できます。資金繰りグラフや原価管理の画面も、実際に見てから決めてください。導入のご相談・デモのお申し込みは、メールからお気軽にどうぞ。